登山道や散歩道、東屋などを設け、町民の「いこいの森」として整備しました。
この付近は、昔から山菜やきのこの宝庫として知られており、シーズン中には町内外からの入山者で賑わいをみせます。
山頂から全町が見渡せる景勝地でもあることから、自然を観察しながらのハイキングコースとして人気があります。